JARA NEWSバックナンバー

㈱JARAでは、世界と日本の自動車リサイクルビジネスの情報や動向をレポートした「海外向けJARA NEWS」を毎月発行し、国内だけではなく、4ヵ国語にてグローバルに情報発信しております。
(対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語)

2017年版

・JARA、シンガポールでの2017 World Remanufacturing Summitでプレゼン

・JARA、板金塗装体験セミナー開催 ドアパネル補修知識とスキルを習得

・JARA、静岡でHVセミナー 生産現場ですぐ使える内容に

・経産省、AIで機能性材料開発 ゴム素材や触媒の性能向上

・タクシー専用、初のHVトヨタ、五輪控え新型発売

・<JARA会員紹介>久保田オートパーツ「第1回 子ども会社見学会」

・JARA、部品取り設定機能などを説明。東京でもATRS地区会

・JARAと新品、リビルト部品メーカー個別意見交換&懇親会開催

・環境省がサマートライアルリサイクル政策立案、学生が体験

・JARA、エリアシート配布。外板部品の傷、損傷範囲示す

・リサイクル制度に影響も。電動中古車輸出、年10万台超える

・損害車、海外から高い引き合い関税、修理コスト低く

・<JARA会員紹介>川島商会、好立地への移転で信頼獲得

・トヨタ自動車とマツダ、資本提携 “クルマ観一致”を土台に

・マツダ、ガソリンエンジン初の圧縮着火「スカイアクティブ―X」19年導入

・国土交通省、スキャンツール補助金立ち上がり好調、対象拡充で申請増

・ELV流通量、HV増加に備え対応を

・環境省と経済産業省、エコプレミアムカー制度の実施を延期

・<JARA提携リビルトメーカー紹介>松井製作所ウラワ産業事業部

・JARAグループ、初の全国実務者合同例会77人参加、本音で議論

・JARAグループ、初のウインチ運転講習HV用い注意点確認

・人とくるまのテクノロジー展2017名古屋、2050年代の展望でフォーラム

・経産省、最短3カ月で認証 クルマ関連も対象、JIS法改正案

・国土交通省、保安基準に「燃費」追加

・水素供給コスト半減トヨタが目標 実証実験通じ検証

・JARA、マレーシアで北島社長が講演

・JARA、静岡で見積技術セミナー入門コースを開催

・髙橋商会、創立35周年を記念し式典 新社長建作氏の就任披露兼ねて

・NPO JARA、今年度事業計画を承認 セミナーや世界の同業連携

・ELV機構総会、優良事業者制度創設へ報告と計画承認

・経産省、ベトナムと協議へ自動車関連で連携 年内にも行動計画

・JARAグループ、熊本地震復興の一助にと寄附金

・JARAグループ、売り上げ単位で初の例会

・(株)アーネスト、人材育成を強化リビルド部品生産、開発てこ入れ

・サイバー攻撃混乱広がる制度や組織的対策急務

・国交・環境省、路上走行試験 NOx規制値2倍超で「違法」

・トヨタ自動車、好調続くプリウスPHV真価問われる今年度

・タカタ製エアバッグのリコール影響深刻、リサイクル事業者の負担増に

・15年度の温室効果ガス排出、2.9%のマイナス

・JARA提携リビルトメーカー紹介ジャパンリビルト(株)トラック部品の生産強化

・活用進むスキャンツール車体整備業やリサイクル分野でも

・トヨタ自動車、中国でFCV導入へ10月から実証実験

・JARA 17年度方針部品流通を拡大5部活動けん引「次世代会」立ち上げ

・次世代車の2030年販売目標、HVは早くも前倒し達成

・連載「第3回 自動車リサイクル・サミット」苦境に挑む~各団体の取り組み~

・リサイクル部品2団体、初の合同賀詞交歓会飛躍誓う懇親の場に

・三森コーポレーション独自のリプレイス部品好調

・自動車リサイクル市場の現状と課題

・JARA、17年リビルト部品仕入れ目標 訪問活動の強化で10%増

・日本自動車リサイクル部品協議会会長に栗原氏、ELV機構と密に連絡

・米トランプ新政権が始動、目を凝らす自動車業界

・16年ELV引取台数、輸出に押され2年連続で減少

・経済産業省と公正取引委員会ビッグデータ・競争政策有識者検討会を設置

・「国内マーケットこの一年」 自動車リサイクル

・政府、公共データの開放加速 交通情報も、自動運転高度化に期待

・国土交通省、自動運転戦略本部が初会合

・環境省、炭素税も視野に価格制度導入を検討

・テスラ・モーターズ、完全自動運転を前提モデルXにカメラやセンサー

2016年版

・JARA、ELVの入庫誘導が好調16年度2万5000台突破見通し

・JARA、フロント担当ら対象にBP研修

・JARA、中古品再生の共同研究 精密工学会WGに参画

・損保各社、自動運転対応を加速

・JARA、三重パーツで初級生産管理者研修会

・飛田テック、ARTから10年連続特別表彰

・政府、シェアリングサービス 業界ごとに自主ルール

・政府、廃車の処理体制構築 大規模災害時の官民連携の手引書など

・経産省、水素ST高圧ガス設備 新制度の運用開始

・JARA、リサイクル部品生産でタブレット端末を活用

・JARA、新決済サービス導入 部品生産会社対象 万が一の資金繰り支援

・リビルド・GP部品提携会社と懇話

・環境省、リサイクル製品や制度の枠超えて共通回収スキーム構築

・国交省、5年間で2級程度の能力を 外国人整備技能実習生向けガイドライン策定

・JARA、SNSで部品情報

・JARAグループ、北海道・東北ブロック実務者が例会、サンケイ商会の工場見学

・宮崎市の久保田オートパーツが恒例自動車リサイクル祭り

・JARA、沖縄でリサイクル部品販売強化

・JARA、ビッグデータを活用し会員支援

・JARA、オークションツールに部品名変換機能など追加

・国交省、ベルト警報装置 乗用車全座席で義務化、来春にも基準導入

・NPO JARA新体制、理事長に髙橋副理事長昇任

・日本ELV機構が新体制 代表理事に酒井康雄氏

・金森商会、女性や来客用化粧室を新設 ES高めサービス品質向上

・環境省、自動車各社にプラスチック再利用促す再生材多用車を優遇

・JARAニュースが第100号を迎えました

・JARA会員のご紹介 岡野自動車商会 本社事務所移転新築

・JARA会員のご紹介 石川商事 自動車リサイクル通じエコロジー実践

・JARA、15年は4万8325トン 削減CO2数値化のGPS実績値

・経産・環境省、中古エアバッグ規制に本腰

・山形のデザイナー 髙橋さん リサイクルバッグを商品化、シートベルトやエアバッグが素材自動車リサイクル工場と協力

・JARA、会長に髙橋敏氏(髙橋商会) 土門氏は名誉会長に

・JARAグループ、リサイクル部品流通金額今期20%増 国内拡大へ

・自動車リサイクルのこれから~第2回サミットから~

・鉄スクラップ価格急落続く リサイクル業界への影響深刻

・JARA、リビルド部品独自品質基準策定へ

・ロジ研 最適梱包手法を2月中に決定 動画で各団体に配布

・トヨタ、新型プリウス発売6年ぶり全面改良

・早稲田環境研究所、グリーンポイントシステムを豪州で展開。現地事業者と合意

・JARA、旧車天国でリサイクル部品をPR

2015年版

・タカタ、米NHTSAとのエアバッグリコール問題決着

・国際基準見直しでミラーなし車両OK

・アジア自動車環境フォーラム、秋田で開催 国内外から200人

・エアバッグ転売、後絶たず 経産省と環境省、業者への指導徹底

・14年度末 解体事業者、1割以上減少

・JARA、フロントコンテスト開催

・自動車リサイクル部品ロジスティック研究会、定例会議を開催

・経産省、EV・PHV補助金継続 来年度、政府方針踏まえ

・JARA、4年ぶり3度目のエナジーグローブ賞

・BEST、実務者研修会に会員事業者ら参加

・大晃商事、秋田で農作物栽培・加工を拡大

・NPO法人全日本自動車リサイクル事業連合よりお知らせ:第8回アジア自動車環境フォーラム(AAEF)が秋田県にて開催!

・BEST 新入社員ら対象に基礎研修会

・NPO法人全日本自動車リサイクル事業連合よりお知らせ:第8回アジア自動車環境フォーラム(AAEF)が秋田県にて開催!

・宮城の_株)イマイ自動車、震災をばねに強い企業体質へ

・連載「グローバル化の号砲リサイクル」(1)新たな波

・上海モーターショー、20年規制睨む環境対応車

・ロイヤルオートパーツ(株) 生き残りへ廃車仕入れ多角化

・「法施行10年 リサイクルの現状と課題 第1回サミットから」-下-

・JARAとビッグウェーブ、経営統合に向け交渉開始

・リサイクルの現状の課題-中-

・経産省と環境省、自リ法見直し 三つの観点を主題に 専門合同会議で議論

・BEST新年合同祝賀会を開催

・リサイクルの現状の課題-上-

・インタビュー経済産業省自動車課 自動車リサイクル室長 金澤信氏

・石上車輛 美幌町の植林事業協力協定書に調印

・JARA 形状確認コンテスト全国大会を開催

・JARA、部品提供会社と第1回懇話会開催

・経産・環境両省 自動車リサイクル法見直しの合同会議開催

・年頭所感

・過渡期 リサイクル部品業界

2014年版

・経産省 調査業務を公募 エアバッグ、2次電池のリユース

・ELV発生増加続く

・キャレックが新倉庫開設 関連業者から一般まで全方位で営業強化

・イメージ戦略や企業広報など学ぶ BESTマーケティング研修会

・自動車リサイクラーズ国際会議2014 in釧路

・株式会社JARA 米カーパーツドットコムと提携

・自動車4団体から現状ヒアリング 産構審が合同会議

・経産省「自動車補修用リユース部品、リビルト部品の規格策定に関する中間報告」を公表

・第6回ロジ研リサイクル部品統一梱包マニュアル部品ごとに作成へ

・久保田オートパーツ 社会への貢献活動に一段と力

・サンケイ商会 売り上げの一部を寄付 岩手沿岸部”絆プロジェクト”被災整備事業者を支援

・車齢長期化などで需要は確実に増加 自費修理増加も追い風

・経産省 補修用リサイクル部品の規格策定で研究会を開催

・岐阜白川郷で合同研修 JARAグループ中部関西ブロック

・参加数が過去最多 BESTが基礎研修会

・ロジ研、梱包仕様統一を具体化

・第8回 自動車リサイクラーズ世界国際会議2014が釧路にて開催!

・海外ビジネスと農業関連

・ロジ研、ドア通常梱包作業の標準仕様を検証

・BESTリサイクラーズアライアンス 経営者や管理職を対象にマーケティング研修会を開催

・フィジービジネスセミナーを開催 NPO法人全日本自動車リサイクル事業連合後援

・JARAが運用説明会「融合」を最重点テーマに

・使用者の8割近く“自費修理” 選択損保協会がリサイクル部品アンケート

・SPNとエコラインが4月1日合併 新会社は「JARA」

・SPNグループ新会長に今井雄治氏 会員拡大、教育活動強化へ

Access Code